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主旨

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One comment

  • 明治神宮の森100年の造園を再構築すること(再認識)する事が、今の大都会に必要不可欠。それは古典の森林美学の再認識。そして消えゆく大地主の屋敷森や防風林、水辺や水源を守る鎮守の森などの都内の二次林に応用される先駆けとなる。明治の造園林苑計画に学ぶ所は大きい。使途が創る人工と自然の風景、郷土林とか街の里山に広がる思想。画一化された既製品とビルの谷間に飾られる緑被率の計算では割り切れないものが自然と其の文化にある。木は針子ではない生長するもの育て育つもの、そこ人間性が必要な現代。実生や萌芽の若木があり幹が空洞になり室が出来た老樹名木は危ないと言われ切られるが、老木には役割があり若木にも役がある。森には自然の社会がある。外来の蚊が、コロナに悩む現代だからこそ100年の森計画を都市の造園に活かす時だと思える。

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